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【注目新製品】今話題の「mojojojo」ぬいぐるみ&雑貨新アイテム登場!
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文具のとびら編集部
日本出版販売のグループ会社の学研ステイフルは、人気急上昇中の「mojojojo(モジョジョジョ)」のぬいぐるみや雑貨の新アイテムを2026年9月15日に発売する。
「mojojojo」は、ぬいぐるみ作家・尾崎歩美さんが手掛けるオリジナルブランドで、素朴であたたかみのある表情とユーモアを感じる世界観が魅力。名前や設定を設けず、手に取る人の自由な解釈を楽しめるスタイルで、カプセルトイからSNSで話題になり、雑貨やアパレルなど幅広いコラボを展開。世代を超えてファンを広げている。学研ステイフルは2025年12月から商品化ライセンスにおける公式窓口となっており、優れたキャラクターやライセンスビジネスを表彰する国内有数のアワード「日本キャラクター大賞 2026」で「ニューフェイス賞」を受賞している。
今回発売するのは、「マスコットバスボール」と「カラビナ」、そしてぬいぐるみアイテム3種。どれもファンならば必ず手に取りたくなるアイテムに仕上がっている。そんな新アイテムについて、同社開発部製作企画課の影山友紀さん(写真右)と、日本出版販売文具雑貨部PB開発課の乗本萌(めぐみ)さん(同左)にお話を伺った。
人気のバスボール第2弾
入浴剤の中にキャラクターのかわいいマスコットが入っていて、お風呂に入れるとマスコットが現れる「バスボール」。学研ステイフルではこれまでにも様々なキャラクターでバスボールを展開しており、大人の女性を中心に人気を博している。
mojojojoでは第2弾となる「mojojojo マスコットバスボール」(税込 715円)は、アールグレイの香りの入浴剤の中に、6種類のかわいいマスコットを入れている。何のマスコットが入っているかは、開けてからのお楽しみ。マスコットのサイズは約3.5×3㎝で、「今回はマスコットが大きくなりました」と影山さん。第1弾と比べ1㎝ほど大きくなっているそうだ。

また、マスコットをパステルカラーにしているのも今回の特徴。「マスコットをチャームにするなど、自分なりにアレンジして楽しんでいる方も多いです」と影山さんは話す。マスコットは写真の6種類を用意しているが、「マスコットをコンプリートしたい」とまとめ買いをする人も多いそうなので、今回も多くのファンの注目を集めそうだ。

mojojojoでは第2弾となる「mojojojo マスコットバスボール」(税込 715円)は、アールグレイの香りの入浴剤の中に、6種類のかわいいマスコットを入れている。何のマスコットが入っているかは、開けてからのお楽しみ。マスコットのサイズは約3.5×3㎝で、「今回はマスコットが大きくなりました」と影山さん。第1弾と比べ1㎝ほど大きくなっているそうだ。
また、マスコットをパステルカラーにしているのも今回の特徴。「マスコットをチャームにするなど、自分なりにアレンジして楽しんでいる方も多いです」と影山さんは話す。マスコットは写真の6種類を用意しているが、「マスコットをコンプリートしたい」とまとめ買いをする人も多いそうなので、今回も多くのファンの注目を集めそうだ。

キャラクター型カラビナが新登場!
「mojojojo カラビナ」(税込2,178円)は、「mojojojo」のキャラクター型の金属製カラビナ。「カラビナのために生まれてきたのではと思うくらい」と影山さんが話すように、「mojojojo」のキャラクターたちにとてもマッチしたアイテムで、ファンが満足できるクオリティに仕上がっている。

本体は亜鉛合金製で、非常にしっかりとした造り。手の部分が開閉し、バッグや鍵などに簡単に取り付けられる。パッケージのデザインにもこだわったそうで、「雑貨テイストに仕上げました」という。


本体は亜鉛合金製で、非常にしっかりとした造り。手の部分が開閉し、バッグや鍵などに簡単に取り付けられる。パッケージのデザインにもこだわったそうで、「雑貨テイストに仕上げました」という。

3タイプのぬいぐるみをラインアップ
「mojojojo」のぬいぐるみはこれまで、ゲームセンターのクレーンゲームのプライズのものを中心に展開してきたそうで、「まとまったかたちでぬいぐるみを商品化するのは今回が初めてです」と乗本さんは説明する。「定番アイテムとして、今後はもっとラインアップを増やしていきたいと考えています」という。
第1弾となる今回は、「ぬいぐるみ」(税込4,400円)、「ぬいぐるみキーホルダー」(同3,080円)、「マスコットキーホルダー」(同2,200円)の3種類をラインアップ。サイズ感もカラーバリエーションも多彩に展開している。

部屋に飾れるスタンダードなぬいぐるみは、3種類をラインアップ。大きすぎず、小さすぎず、抱きしめたくなるサイズ感になっているのがポイント。そして、まるでクッションのようなふわふわの毛並みも特徴だ。また、部屋のインテリアになじむように、落ち着いた色味を採用しているという。

ぬいぐるみキーホルダーは4種類。ぽてっと大きめサイズで、カラビナストラップが付いているのが特徴。「トレンドを狙ってカラビナ付きにしました。バッグにも気軽につけられます」と乗本さん。

マスコットキーホルダーも4種類をラインアップ。手のひらにちょこんと収まるサイズで、集めて並べてもかわいいし、ぬい活のお供にもピッタリ。
「『mojojojo』の作者の尾崎さんは、お出かけ先でぬいぐるみと一緒に写真を撮ってSNSに投稿するなど、ぬい活を楽しまれています。持ち運びしやすいサイズなので、ぜひお出かけ先にも連れて行って、ぬい活を楽しんでいただきたいです」(乗本さん)。

第1弾となる今回は、「ぬいぐるみ」(税込4,400円)、「ぬいぐるみキーホルダー」(同3,080円)、「マスコットキーホルダー」(同2,200円)の3種類をラインアップ。サイズ感もカラーバリエーションも多彩に展開している。

部屋に飾れるスタンダードなぬいぐるみは、3種類をラインアップ。大きすぎず、小さすぎず、抱きしめたくなるサイズ感になっているのがポイント。そして、まるでクッションのようなふわふわの毛並みも特徴だ。また、部屋のインテリアになじむように、落ち着いた色味を採用しているという。

ぬいぐるみキーホルダーは4種類。ぽてっと大きめサイズで、カラビナストラップが付いているのが特徴。「トレンドを狙ってカラビナ付きにしました。バッグにも気軽につけられます」と乗本さん。

マスコットキーホルダーも4種類をラインアップ。手のひらにちょこんと収まるサイズで、集めて並べてもかわいいし、ぬい活のお供にもピッタリ。
「『mojojojo』の作者の尾崎さんは、お出かけ先でぬいぐるみと一緒に写真を撮ってSNSに投稿するなど、ぬい活を楽しまれています。持ち運びしやすいサイズなので、ぜひお出かけ先にも連れて行って、ぬい活を楽しんでいただきたいです」(乗本さん)。

