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【ニュース】マックス、群馬県内で「ホッチキス」のラッピングバス広告を開始
文具のとびら編集部
マックスは、群馬県内を走行する群馬バスで「ホッチキス」のラッピングバス広告を開始した。掲出期間は2026年5月から1年間。

■ラッピングバス運行概要
運行会社:群馬バス
掲出期間:2026年5月1日から1年間
運行路線:
・高崎榛名湖線(高崎駅-高経大前-本郷-室田-榛名神社-榛名湖)
・里見権田線(高崎駅-里見-室田-岩氷(大番道)-権田)
※該当バスの運行情報・時間は非公開
※掲出期間は予定であり、掲出スケジュールは予告なく変更・中止となる場合がある
マックスが「群馬発祥の企業」であることを周知
マックスは1942年に群馬県高崎市で創業した。現在も群馬県内の玉村町・藤岡市・高崎市(吉井・倉賀野)に工場を構え、ホッチキスや釘打機など、さまざまな製品を生産している。また、受注センター・修理/サービス拠点の一部を高崎市に構えるなど、群馬とのつながりを今も大切にしている。
今回のラッピングバス広告は、マックスが「群馬発祥の企業」であることを改めて県民に知ってもらうことを目的としている。広告にはホッチキス本体や針箱のデザインを取り入れた。



