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【新製品】インテリアを彩るガラス製の美しいバイカラーの砂時計とラジオメーター
文具のとびら編集部
ハイタイドは、ガラス素材を用いた「砂時計(バイカラー)」、「ラジオメーター S」を2024年5月10日に発売した。
「砂時計(バイカラー)」は、S(税込3,520円)、M(同4,180円)、L(同6,600円)の3サイズで各3色展開。
「ラジオメーター S」は税込2,530円。
バイカラーの色ガラスが美しい砂時計
透明感あふれる2色の色ガラスを組み合わせた、オブジェのような「砂時計(バイカラー)」。
職人による手仕事で制作しているため、一つひとつ表情が異なり、流れ落ちる砂にゆったりとした時間を感じることができる。
1人の職人が1日に30個しか制作できない希少な砂時計で、色ガラスの境目や繊細なくびれ部分などには、熟練の職人技が光る。
カラーはインテリアに映える「イエロー×ライトブルー」、「グレー×アンバー」、「ピンク×ターコイズブルー」の3種類。サイズ展開はS、M、Lの3サイズで、それぞれ約5分、10分、30分を計測できる。
シックで上品な印象の紙箱入りで、自宅用にはもちろん、ギフトにもぴったり。

職人による手仕事で制作しているため、一つひとつ表情が異なり、流れ落ちる砂にゆったりとした時間を感じることができる。
1人の職人が1日に30個しか制作できない希少な砂時計で、色ガラスの境目や繊細なくびれ部分などには、熟練の職人技が光る。
カラーはインテリアに映える「イエロー×ライトブルー」、「グレー×アンバー」、「ピンク×ターコイズブルー」の3種類。サイズ展開はS、M、Lの3サイズで、それぞれ約5分、10分、30分を計測できる。
シックで上品な印象の紙箱入りで、自宅用にはもちろん、ギフトにもぴったり。
光と熱の変化で回転する不思議なオブジェ「ラジオメーター」
光と熱の変化で回転する不思議なオブジェ「ラジオメーター」に、これまでよりひとまわり小さいサイズの「ラジオメーター S」が新登場。
光エネルギーを運動エネルギーに変換する実験器具として、1870年代に考案された「ラジオメーター」。ガラス内に羽の片面が黒い羽根車が収められたシンプルな構造で、その羽根が赤外線を含む光に反応してクルクルと回る。
実験器具でありながらも、その独特な美しい造形はインテリアアイテムとして高い人気を誇る。光の差し込む窓際や白熱灯の近くに置いておくと、羽の動く様子を楽しめる。既発売の大きいサイズと一緒に並べても。
光エネルギーを運動エネルギーに変換する実験器具として、1870年代に考案された「ラジオメーター」。ガラス内に羽の片面が黒い羽根車が収められたシンプルな構造で、その羽根が赤外線を含む光に反応してクルクルと回る。実験器具でありながらも、その独特な美しい造形はインテリアアイテムとして高い人気を誇る。光の差し込む窓際や白熱灯の近くに置いておくと、羽の動く様子を楽しめる。既発売の大きいサイズと一緒に並べても。


