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【新製品】「モンベル」とコラボした特製万年筆付き『サライ』35周年記念特大号
文具のとびら編集部
小学館は、2024年9月9日に『サライ』2024年10月号(税込1400円)を発売する。創刊35周年記念特大号の特別付録として「モンベル×サライ 特製万年筆」が付属する。
マッターホルンの山容があしらわれた「モンベル」コラボ万年筆
2024年9月で創刊35周年を迎える『サライ』。その記念特大号の特別付録として「モンベル×サライ 特製万年筆」が登場。

「モンベル」は、世界でも指折りの難所で、死の壁とも呼ばれるスイスの「アイガー北壁」を最年少で登攀(とうはん)した辰野勇(当時21歳、現77歳)が、1975年に立ち上げたアウトドアブランド。今では世界中の自然派から支持されている。付録万年筆には、そのブランドロゴと、アイガー、さらにスイスのマッターホルンの山容があしらわれている。
書き心地のよい金属軸の本格派で、「ヨーロッパタイプ」のインクカートリッジも1本付属。光沢のあるボディは長さ約135ミリで、色はシックな濃紺を採用した。書き心地なめらかで、字を書く楽しさが味わえる。

「モンベル」は、世界でも指折りの難所で、死の壁とも呼ばれるスイスの「アイガー北壁」を最年少で登攀(とうはん)した辰野勇(当時21歳、現77歳)が、1975年に立ち上げたアウトドアブランド。今では世界中の自然派から支持されている。付録万年筆には、そのブランドロゴと、アイガー、さらにスイスのマッターホルンの山容があしらわれている。
書き心地のよい金属軸の本格派で、「ヨーロッパタイプ」のインクカートリッジも1本付属。光沢のあるボディは長さ約135ミリで、色はシックな濃紺を採用した。書き心地なめらかで、字を書く楽しさが味わえる。

