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【新製品】ジオラマとブックエンドを組み合わせた新アイテム
プラザクリエイトは、シリーズ累計出荷数160万個突破の人気DIYクラフトキット「つくるんです®」より、ブックヌックシリーズの「桜さく駅」「マジックハウス」2種を発売した。2022年9月7日より「つくるんです®」オンラインショップにて販売開始しており、2022年9月12日より全国の「つくるんです®」取り扱いショップ、パレットプラザにて順次展開している。
◆「桜さく駅」「マジックハウス」の特徴
1、本棚の奥に広がる世界。ジオラマとブックエンドを組み合わせた新シリーズ!
ブックヌックシリーズは、ミニチュアの人や物と背景をかけ合わせた“ジオラマ”と、本と本の間にはさむ“ブックエンド”を組み合わせた新しいシリーズ。完成後、本棚に飾ってブックエンドとしても楽しむことができる。ウッドパズルとミニチュアハウスの魅力を両方味わえるところが、一番のポイント。基本的なつくりはウッドパズルなので、ウッドパーツを一つずつ組み立てていき、少しずつ完成へと近づいていくワクワク感や、うまくはまったときの心地よさを味わえる。加えて、最後に出来上がったパーツたちを箱の中に配置したり、完成したブックヌックの中に好きなフィギュアを置き写真を撮って楽しんだりと、ミニチュアハウスならではの楽しさも体験できる。
2、タッチ式のライト付き。オレンジの光に照らされた様子は、インテリアとしても魅力的
“ワンタッチ”で、ライトのON/OFFを切り替えることができる仕様。暗い部屋でLEDを付けると、箱の中があたたかなオレンジ色の光に照らされる。部屋のインテリアとして本棚に飾ったり、就寝前などに眺めて癒されたりと、さまざまな方法で楽しめる。「桜さく駅」「マジックハウス」の作成目安時間は約8時間で、桜さく駅のパーツ数は340、マジックハウスのパーツ数は216。秋の夜長にゆっくり取り掛かるのもおすすめ。
3、細部へのこだわりで魅力的な世界感を表現
<桜さく駅>
同シリーズの中でも、めずらしい和がモチーフの「桜さく駅」。製品名は縁起のいい「桜咲く」からとっていて、名前の通りたくさんの桜が咲いている。店の看板や本などの細かい装飾が特徴的で、右下にはたくさんの本が並んでいる書店が。よく見ると合格問題集もある。桜のさく川沿い、電車など日本ならではの素敵な街並みを表現していて、見ているだけで心が華やかな気分になるようなアイテムに仕上がる。
<マジックハウス>
魔法使い行きつけの謎めいたお店が並ぶストリートがモチーフで、上から通りを一望できる窓や、ストリートの先にはステンドグラスの大きな窓がついている。暗い部屋でLEDを付けることで、ステンドグラスの鮮やかな青が映え、よりファンタジーな世界観を楽しむことができる。同じブックヌックシリーズの「タイムトラベル」と隣り合わせに並べて飾るのもおすすめ。
【製品仕様】
TGB01 桜さく駅
・販売価格:4,950円(税込)
・制作時間:約8時間
・完成サイズ:190×115×220mm
TGB03 マジックハウス
・販売価格:4,950円(税込)
・制作時間:約8時間
・完成サイズ:180×110×240mm
【取り扱い店舗】
【つくるんです®オンラインショップ】https://www.tukurundesu.com/
▶桜さく駅:https://www.tukurundesu.com/products/664440-TGB01
▶マジックハウス:https://www.tukurundesu.com/products/664442-TGB03
【つくるんです®取扱店 販売店一覧】https://www.tukurundesu.com/pages/store_list


