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【イベント】グランベリーパークで「"体験できる"セロテープアート展」
文具のとびら編集部
2026年3月20日(金)~22日(日)の3日間、東京・町田市のグランベリーパーク内のランベリーホール by iTSCOMで、「セロテープアート®」が”体験できる” アートイベント「みんなのセロテープ®工作と体験できるセロテープアート®展 vol.1 in グランベリーパーク」(主催・企画:ベンチャアート・プランニング/特別協賛:ニチバン)が開催される。入場料は小学生以上1,000円。
「セロテープ工作」や「セロハン画」などを体験できる
「セロテープアート®」は、世界で唯一のセロテープアート®作家の瀬畑亮さんが考案した、ニチバンの「セロテープ®」だけを使用するアート作品。芯となる材料を使わず、一からすべてセロテープ®を巻きつけて造形することを基本とし、さまざまな独自の技法を生み出している。
イベントでは、セロテープ®と新聞紙で立体作品を作る「セロテープ®工作」や、さまざまなテープを貼り付けて自由に作画する「セロハン画™︎」の体験コーナーを展開。さらに、「砂場」をイメージした新設の体験コーナー「みんなのセロ場™︎」も設置。セロテープ®を思いっ切り引っ張ってこねくり回して自由に形を作ることができる。さらに、瀬畑さんが制作したキュートな工作作品や驚きのアート作品も展示。

イベントでは、セロテープ®と新聞紙で立体作品を作る「セロテープ®工作」や、さまざまなテープを貼り付けて自由に作画する「セロハン画™︎」の体験コーナーを展開。さらに、「砂場」をイメージした新設の体験コーナー「みんなのセロ場™︎」も設置。セロテープ®を思いっ切り引っ張ってこねくり回して自由に形を作ることができる。さらに、瀬畑さんが制作したキュートな工作作品や驚きのアート作品も展示。




