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【2027年手帳】銀座 伊東屋で2027年版ダイアリーを展開中
文具のとびら編集部
東京・銀座の伊東屋本店では、G.Itoya4Fで2027年版手帳を展開。システム手帳は現在、G.Itoya10階 HandShake Loungeで開催している「システム手帳サロン」(10月20日まで)で展開しているが、定番のビジネス手帳からパーソナル向け手帳、海外ブランドの手帳、伊東屋オリジナルなど各種綴じ手帳を品揃えしている。
ライフログ系が今年も人気
毎年好評の伊東屋オリジナルダイアリーを訴求。定番の日付入りダイアリーのほか、日付の印刷されていないフリーアイアリーも充実させている。通常のダイアリーとして使えるだけでなく、1冊をプロジェクト毎に分けて使用したり、家族のスケジュールをページを分けて管理したりと、アイデア次第で自由に使えるのがポイント。

「FORCE手帳」(ThirdTime)は、人生を思い切り楽しむためのオリジナルメソッドが詰め込まれた、ワークライフバランスをメンテナンスできる手帳として毎年人気を博している。高級感のあるネイビー表紙の伊東屋限定バージョンも用意。また11月1日(日)には、FORCEスケジュールブック考案者・浅野夏悠氏による特別セミナーも開催される。

ライフログで人気なのが、オーストリアのペーパーリパブリックのアイテム。本革のカバーに、ノートをはじめ、ペン、チケット、メモ、カードなどを1か所にまとめることができる。先日店内でイベントを行い、大きな反響があったという。

日記帳やジャーナリングノートも人気で、アイテムを大きく訴求している。写真手前のアイテムは、「ラプレミディ トラベルジャーナルノート」。アーティストが旅で描いたイラストを掲載しているのが特徴。自分だけのオリジナルの旅ノートを作ることができる。

このほかにも、多彩なジャーナリングノートを展開している。


「FORCE手帳」(ThirdTime)は、人生を思い切り楽しむためのオリジナルメソッドが詰め込まれた、ワークライフバランスをメンテナンスできる手帳として毎年人気を博している。高級感のあるネイビー表紙の伊東屋限定バージョンも用意。また11月1日(日)には、FORCEスケジュールブック考案者・浅野夏悠氏による特別セミナーも開催される。

ライフログで人気なのが、オーストリアのペーパーリパブリックのアイテム。本革のカバーに、ノートをはじめ、ペン、チケット、メモ、カードなどを1か所にまとめることができる。先日店内でイベントを行い、大きな反響があったという。

日記帳やジャーナリングノートも人気で、アイテムを大きく訴求している。写真手前のアイテムは、「ラプレミディ トラベルジャーナルノート」。アーティストが旅で描いたイラストを掲載しているのが特徴。自分だけのオリジナルの旅ノートを作ることができる。

このほかにも、多彩なジャーナリングノートを展開している。



